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死にたい

死にたい…母の面倒と自分のこれからを考えなくてはならず、未来に希望が持てない

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なぜ、「死にたい」と思うまで追い込まれたのか?

 

自分は母と同居していますが、母は働いていないのです。母は、働かずに年金に頼っており病弱で、そしてうつ病をわずらっています。おまけに自律神経失調症まで抱えて、主に働くのは自分しかいないのです。

 

それでもまだ正社員で働いての給料なら問題はないかも知れませんが、地元の求人にはアルバイトだ、派遣だ、契約だ、といういつ切られてもおかしくない不安しかない働きかたしかありません。母の面倒を見ながら自分のこれからを考えていかなればいけないという厳しい状況なのです。

 

そんななかで母といえば一日中テレビばかりみて過ごしています。意識しながらであるならば、まだ許せます。しかしそうではなくして、一日中、ぼーっとしてテレビをみているのです。

 

たまに話しをすれば苦労話しばかりします。これではさすがにやりきれません。自分には、もうこれ以上かばいきれませんし、何よりどこでなにをしようとも居場所なんてありません、だから未来に希望が持つことができないのです。

 

だからたぶん強く「死にたい」と思うようになり、追い込まれたのだと思います。そして今現在も問題が解消できずに追い込まれています。

 

なんの楽しみもなく繰り返される孤独と居場所がない孤立感

死にたいと思ったときの行動は、まずは、適当な紙に死にたいとひたすら書きまくりました。

 

手首にカッターナイフの刃をあてたりはなしたりを無意味に無意識に繰り返したり、首をくくろうと無意識に思いたち町をふらつき人気のないところを探してさ迷いあるいたり、人目のつかない場所でロープの切れ端を探してさ迷いあるいたりしていた。

 

後はかなり遡って小学生のころには家から離れて行けるところまで歩きまわって腹をすかしきって死のうとしたこともあったりしました。

 

毎日考えることになれば、おのずと毎年考えていることは、ただ生きる辛さ、苦しみでただただなんのおもしろみも楽しみもなく延々繰り返される孤独と自分の居場所がない孤立感です。

 

今更人生に希望をもつ自分を育ててなんになるのかというあきらめにもにた無力感や無気力や絶望感を引き釣りもはや死に体同前の心と精神状態でわいてくるのは死体を食らうウジ虫みたいな死にたい欲求と思考です。

 

なのでテレビは夕方のニュースしか見ないですし、感動や面白みがないです。友達などいません。心なんて言葉汚いかもわかりませんがとっくに死んでいます。

 

だからかはわかりませんが思考や意識も、無意識のどこかでは死にたいなど考えてしまうのかもしれません。

 

 死にたいと思っている他人とは思えない誰かに

現在の自分と同じくして、置かれている状況や立場、暮らしや健康の状態そして環境とかのちがいはともかくとしてまずは立ち止まり落ち着いて自分の身の回りの問題を解消することに集中してみましょう。

 

(自分は中高年の諸先輩方から比べれば人生なんて半分も生きていない半人前の若造で、経験だって中途半端でとても人様に偉そうにいえません。いえた義理でもありません。なぜならわたしは今が問題を解決して解消しなければいけない人だからです。)

 

偉そうなことは言えませんが死んでやるくらいなら生きて人生楽しんでやりましょう。(自分に言い聞かせている気持ちで文書をかいてます。)

 

死ぬことまで考えて思い悩む時点で自分と同じで他人とは思えないです。

 

「死ぬ」はあくまでも本当に最後の最期。最終もうこれしか他に道はない。もうこれしか考えつかないこれしかやりようがない。ていうまでとっておきませんか?

 

自分もそうしようと思いますし、あなたもそんな考えをもっていて欲しいという望みをわがままでももっていたいんです。わかってもらおうなんて思いませんが、お願いします。

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