生きづらい方の働き方を教えます。

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

自殺防止

小学3年生で微小血尿。蛋白も出て激しい運動は禁止。人工透析の不安に怯える日々

投稿日:

40代後半の独身女性、非正規労働者です。私が本当に死にたいと追い詰められたことは、何回もあります。

 

学生時代。小学3年生で微小血尿になり、蛋白も出て、激しい運動は全て禁止になりました。人工透析の不安に怯えて過ごしました。小さい頃は運動がとにかく大好きで得意でしたので、家がかなり厳しい息苦しさを、それで発散して精神を保っていました。ですので、地獄に突き落とされたようでした。

 

塾2つの他習い事もあり、遊ぶ時間がなくなり、居場所がありませんでした。性格も消極的になり、テレビを見る時間さえなかったので友達の話題にもついていけず、いじめられました。

 

勉強や運動で結果を残すほど、「激しい運動は見学するくせに」と、負けず嫌いの気が強い人からいじめられ続けました。親は塾の成績が全てで、私を支配し、所有物のように自由と私らしさを奪いました。

 

本当に辛く、生きている実感も意味も全くなく、ずっと死ぬことばかり考えていました。家を出ることも何回も考えましたが、お小遣いどころか、お年玉さえ全て取り上げられてしまっていたのでお金もなく、この状態で考えなしに家を出ても、女は散々な目にあうと小学生の頃から何となくわかっていましたので、ずっと耐えました。

 

誰も助けてくれず、信じられる人もいません。自分のことも大嫌いで、とにかく独りでじっと耐えていました。人間は虐げられると、精神的に危うい方向へ行くことを実感しました。

 

中学は、いじめがかなり酷い有名な荒れた学校でしたので、オドオドして過ごしました。テストで良い結果を取る度に目立ってしまう恐怖で震えました。集団的な酷いいじめからは免れましたが、友達はかなりやられ、中学から精神病になり、後に生活保護になりました。

 

感覚的に、この世界の勉強はあまり意味がないと感じていました。歴史はほぼ虚構、科学も柔軟性を曇らせるもの、読み書き計算だけが生きるのに大事、と思っていました。

 

この世の勉強は自分の中には入れたくないので、頭から20cmくらい離れたラインまでしか近寄らせないと決めて、全てクイズだと考え、効率良く処理するやり方で乗り切ることにしました。

 

高校では、1年の2学期後半から不登校になりました。進学率だけで親に決められた学校の雰囲気がどうしても合わず、突然燃え尽きてしまいました。友達は休む度に電話をくれたり、ノートを見せてくれたり、本当に良い人達で感謝はしながらも、私はココにいたくないと感じ、引きこもりました。ずっと独りで悩みました。毎日死にたいと思いました。沢山本を読み、毎日どうするべきか考えていました。

 

浪人して、身体がおかしくなりました。乗物恐怖症になり、急行電車に乗れなくなりました。喉の痛さから吐き気となり、恐怖から飴依存症になりました。

 

予備校に通えなくなり悩みましたが、通うことに悩む暇があったら独学の方が効率的なことに気付いて、希望校へ入学、束の間の充実した生きた時間をおくれました。

 

会社員時代。新入社員として入ってすぐにいじめられました。後から先輩に聞いたら、いじめた先輩は貧乏で親に大学に行かせてもらえず、そのことが強い恨みとコンプレックスとなっていて、対象は誰でもよかったようです。

 

事実、半年していじめる対象は派遣社員に代わりました。学歴など人間性や仕事においては関係ないし、馬鹿らしいなと思いました。

 

新入社員でしたので、本当に辛い毎日でした。それでも男性社会の中で、毎日無理をして頑張り、何があっても笑顔で過ごしていたら、顔面神経がおかしくなりました。

 

先輩が辞めた後は平和でしたが、顔がおかしくなったことで、強い女性の先輩に何も言えず、見て見ぬ振りをしていた男性社員達の中で過ごしたくないことに気付き、退職しました。

 

以来、ほとんどどこの職場でも、気が強い人、ストレスを撒き散らす人はいるのだなと感じています。

 

私は40代後半で独身ですので、将来的に明るい未来は考えられません。現在は非正規職員で給料は低く、ボーナスもありません。貯金もわずかです。今は元気ですが、まだ病気も直っていません。このままでは、先は生きていけないのではないかと思います。体調が悪くても決まった時間に出勤しなければならないことが精神的に辛くなってきました。

 

死にたい。親にも追い詰められ包丁を取り出した小学生時代

小学生の頃が1番辛かったです。誰にもわかってもらえないどころか、親も勉強が全てでいつも私を追い詰めるので、ある日もう我慢が出来ないと包丁を取り出し、親の前で胸を刺そうとしたことがあります。

 

とはいえ、苦しんで死ぬより、死ぬ時くらいは楽に死にたいと考えていました。毎日どうしたら1番楽に死ねるのかと、そればかり考えていました。

 

反面、大地震が起きたらどうしたら助かるだろうかと本能的に生きることも考えていました。

 

死にたい=辛いから何とかしてほしい=生きたい、だと感じるので、トラウマ、インナーチャイルド、アダルトチルドレン、霊、生死、宇宙などの本を読み、生き死にを考えることは日常となりました。

 

貧乏だったからなのか、死に関してもつい死後にお金がかかってしまう方法は嫌だなと考えていました。あまり変な形になるのも、いただいた、もしくは借りている身体・肉体に対して失礼だな、と感じていました。

 

小さな頃から母に宗教には絶対に入ってはいけない、と言われていたので、見えない世界に惹かれても、組織に所属したことはありません。

 

後に母に感謝しました。組織に入ってしまうと、トップの人以上の意識は持てないし、誰かを異常に崇拝して依存することは自由を失うことだとわかったからです。自分の感覚で、合う本や会いたい人、
良いか悪いか、などがわかります。

 

その原始的な人間本来誰にでもある感覚をうまく使い、本当に死んで良いのか、死なない方が良いのかを、考えてきました。結果、死んではダメだと感じました。

 

死にたいほど辛いことばかりだが、死んではいけないと魂は知っている

幼少の頃から、不思議な体験を沢山しました。とはいえ、私は特に何の能力もない、平凡過ぎるほどの凡人です。意識をする前から、頭ではなく感覚で、この世界に違和感を感じていました。

 

寝ている時に数え切れないくらいの霊体験をしました。

 

金縛り中に声が聞こえたり、姿が見えたり、油断して壁の中に引きずり込まれそうになったり。幽体離脱も何度もありました。右手、左手を引っ張られて抜け出たり、頭から足から抜けたり、大抵は途中で気付いて拒否すると、パッと何かが私から離れます。

 

数回は全く肉体から離れてしまい、天井が目の前にあったり、外を彷徨ったこともありました。寝るのが怖くて泣いた時もありました。

 

日常は辛いことしかないのに、本当に精神が壊れそうなくらいになると、何処からか助けられます。

 

ある時は、もうダメ!と思った瞬間に、突然、自分の意識で現状を見る視点が、宇宙からと目の前からと、まるでテレビの同時中継のようになりました。不思議でした。同時に両方の視点で見せられると、目の前の視点では辛くて死にたくて仕方がないけれど、宇宙から見るとちっぽけだったので、かなり驚きました。価値観が変わりました。

 

死にたいほど辛いことばかりでしたが、死んではいけないことは、深く魂が知っているようです。

 

小1くらいの頃、近所の公園で友達と追いかけっこをしていました。走っている最中でした。突然、止まっていた時間が動き出したのです。

 

「あれ?今時間が急に動き出した!今までどこに居たんだろ?(でも走っている最中だから、まぁいいっか)」と流しましたが、あの時の違和感はずっと残っていました。

 

何故なら走っている最中だったからです。激しく動いているのに、止まっているという感覚。ずっと後になって思い出しました。お空の上に行っていたことを。

 

ある地方都市で暮らしていた時。仕事が見つからなくて、お金もなくなり、精神的に疲労していました。不思議なことに精神を守る為なのか、ハローワークに行く前になると、急激な睡魔に襲われました。気が付いて起きるとハローワークが閉まる時間です。

 

行かなくて済んだ、とホッとする日が続きました。ある日夢の中で、従兄弟のお兄さんが訪ねてきます。優しい人なのですが、何だかいつもの感じと違います。部屋に通しますが、違和感に恐怖を感じました。

 

その途端夢が終わって、また止まっていた時間が動き出しました。リアルに思い出しました。お空の上の場面を。横になっている私を上から心配そうに見ている人達に囲まれていました。

 

私達と似たような姿ですが、波動的にかなり綺麗で、感じられるものが全然違い、地球上の人達ではありません。…こちらの世界に戻ってきてしばらくは違和感で動けませんでした。意識はハッキリしているのに。…それからすぐに不思議なことに、好きな仕事が見つかりました。

 

この世界では辛くて死にたい、でもこの世界に来ているからには自分から死んではいけない、という気持ちの間でずっと過ごしてきました。

 

光が魂に注がれ、素晴らしい至福感が…

自分で体験してしまうと、他の人から霊はいない、目に見える世界が全てだ、宇宙人なんていない、といくら言われても、全く意味がありません。

 

むしろ、大切なことは目には見えないと思います。

 

ある人達に一言だけの手紙を書いたことがあります。届いたと思われる2日後。明け方、ものすごい光が横から来て、意識が飛び起きました。まるで、消防士が持つホースから勢いがすごい水をかけられているかのような真っ直ぐで、物凄い真っ白な光がずっと私の魂に降り注がれています。

 

「何だ、何だ、コレは!」と驚いていると、今度は真っ直ぐに天から魂に降り注がれました。横から、天から、真っ直ぐにビームのように注がれ、信じられない光景です。すると、魂から丸い光の玉がぽんぽんと6、7個出てきました。

 

その瞬間、この世では味わったことのない、素晴らしい至福感に包まれ、私の顕在意識はただただ驚いているだけなのに、「奥底の本当の私」が勝手に「ありがとうございます、ありがとうございます。」と心から感謝をしていることにも驚きました。

 

しばらく続いた後、急にひゅん、と光が止まり、静かになりました。…もう腰が抜けるほど(寝ている格好なので抜けませんが)驚きました。

 

あの至福感、あれをいつか地球上のみんながこの世界で体験出来たら素晴らしいだろうな、でも、そんな世界になるのはいつなのだろう、と思いました。

 

今の世界は真実を隠された虚構の世界なのだろうなと感じています。大切なことは一般人には決して知らされない。虚構の世界の中で何も知らずに奴隷のごとく働いて、疲労で思考も奪われて、ゾンビみたいに生きることを強いられている気がします。

 

虚構の世界を動かしている一部の少数の人達だけが、真実を知り、都合の良い世界を作っている。

 

下の人からは決して見えないシステム、一般人にとって大切なことはマスコミによって隠されて別のものにすり替えられ、快楽をエサに、一生を盲目のまま終えるようになっている。

 

私は欠点だらけですが、それでも人間として、人間性だけは保ちたいです。そこは生きていく上で、1番大切にしています。

 

私のように全く平凡で、お金もない一般人は経済的不安で病気にさせられる。

 

その中でどう生きるのか。どうすれば良いのかはわかりませんが、小さな日常の幸せを見つけて楽しむ、心の余裕を取り戻すことかな、と。

 

この大変な世界に生まれて、それでも生きていることに感謝をし、人間らしさを失わないこと。

 

私は真実を知りたい気持ちが昔からとても強いです。地球がいつ出来たのか、故郷の星の生活はどうなのか、地球上の出来事の真実、人類の未来、宇宙、全ての真実が知りたいです。

 

小さい頃からずっと行きたい国へ独り旅をした時。空港の自動ドアが開いて、空気に触れた瞬間に、私だけにものすごい突然雷が落ちました。

 

ビリビリ、バリバリ!「私はこの空気を知っている!私はココに居たのよ!」と魂が叫んだので、もうびっくりしました!私の顕在意識が追いつきません。バスからの景色も懐かしくてたまらなくて、外国とは思えませんでした。

 

誰に聞いたわけでもなく、奥底の自分から湧き上がる感覚こそが、1番信じられると思います。

 

自分から死を選ぶと、真実に辿り着くのがものすごく遠くなると感じます。小さな日常を大切にして、明るく楽しい気持ちになれるように過ごしています。幸いささやかな好きなことがたくさんあるので、結構楽しめます。好きな球技にもかなり夢中です。

 

小さい頃出来なかった分、充分に今、色々やっています。

 

松田さんの「安心してください」「大丈夫ですよ」という言葉は、声を聞いても、文字で読んでも涙が出ます。

 

気持ちがこもっている言葉は、本当に心を癒してくれます。

 

与えられた環境で小さな幸せをみつける

年齢を経て、人を気にしたり、人と比べることが少なくなり、かなり楽になりました。

 

この大変な世の中では、何か立派なことをしたり、名を残したり、特に素晴らしいことをすることなく、たとえ誰かの役に立つことなく生きてきたとしても、ただ、今、生きているということだけで、スゴイことなのだと思います。

 

生きながらえていることだけで、きっと奇跡なのだと思います。

 

死んでしまったらこの世でのチャンスはなくなってしまいますが、生きてさえいれば、何かが変わるチャンスがあるかもしれません。

 

この世は、何も知らない私達一般人が苦しんだり、悲しんだり、マイナスの思いを出すように作られています。

 

真実を知っている、自分だけに都合の良い世界を作っている世界を動かしている大金持ち達を喜ばせないように、与えられた環境の中だったとしても、そこに小さな幸せを見つけられる思考になれば、きっと何かが変わります。

 

「ものは考えよう」と言いますが、結局は同じ局面でも、それをどう捉えるかで、人生が変わると思います。

 

私は昔は極端にマイナス思考でしたが、色々調べているうちに、全ては自分の捉え方次第だと思うようになりました。

 

人は変えられません。自分の捉え方を変えて、柔軟に対応する方法が良いのかなと思います。

 

それでもマイナスになる時は、疲れているので、ひたすら眠ります。

 

人間性を保つように、なるべく楽しいことにフォーカスして、好きなことをする、夢中になることで幸せを感じられると思います。

 

自分が何で楽しめるかは自分にしかわかりません。人の目を気にせず、純粋に好きなことを、少しずつ始めてみるのが良いと思います。

 

21世紀の在宅ビジネスを800本以上、300時間の動画で解説しています。

うつ病が蔓延しています。50代、60代になっても健康に生きたいと思いませんか?次世代の働き方を300時間以上の動画を使い無料で教えます。

 

-自殺防止

Copyright© 死にたい人が生きたくなるブログ , 2018 All Rights Reserved.