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死にたい

父子家庭、派遣社員。生活が苦しくて死にたい。息子を誘い夜のドライブへ

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なぜ「死にたいと思ったのか?」について書かせて頂きます。

 

私は現在55歳の男性で、今から13年前の42歳の時に仕事中に右手に痛みと痺れが走り、日常生活にも支障を来すようになり、総合病院で検査をして貰った結果、「頸椎の間隔が普通の人より狭い事で血管と神経を圧迫している事で痛みと痺れが起きている」と担当医から言われ、「それを治すには手術をするしかない」と言われました。

 

長年勤めた会社だったので、私としては「ゆっくり治療をして復帰してくれたら良いから!」と言う返事をして貰えるものだと思っていたのですが、手術をする事を伝えると会社側の返事は、「手術をするのだったら辞表を出してくれ!」と血も涙もない言葉を浴びせられ頭の中が真っ白になりました。

 

解雇になれば忽ち収入が無くなってしまうので「痛みを我慢して働こうか?」と考えたのですが、今後の事も考え家族で話し合った結果、きっぱりと退職し手術をする事を決断しました。

 

半年間の自宅療養を経て就職活動を始めたのですが、40代の年齢では正社員で採用をしてくれる企業は1社もなく、正社員の道を諦めアルバイト・派遣社員と言う道を歩み現在に至っております。

 

ご存知だとは思いますが、アルバイト・派遣社員と言う雇用形態は時給×勤務時間が収入になるので、出勤日数が少ない月は収入が激減し毎月収入を見て家計費を見直すと言う生活の繰り返しで「何時までこのような生活が続くのだろう!」

 

と考えてしまうと現在は全く先の見えないトンネルから抜け出す事が出来なくて、「いっそ死んでしまえば今の生活から抜け出す事が出来るんだろうなぁ」と日々そのような事を考えながら生活を続けています。

 

死にたい。離婚し父子家庭で生活が苦しい

「死にたい」と思った時の行動について書かせて頂きます。離婚し、私が息子を引き取り私1人の収入で息子を養って行かなくなった事で収入も激減し、離婚後は大変苦しい生活を強いられ今日に至るまで続いております。

 

雇用形態も現在は派遣社員という立場で働いている事もあり、毎月の収入を確認し家計を見直すと言う生活の繰り返しで、今の時点で将来も全く先が不透明な生活が「何時まで続くのだろう!」と考えてしまうと生きる希望がなくなり、「いっそ息子を殺して自分を死んだ方が楽になれるのかも?」と考えるようになりました。

 

何度も、「夜ドライブに行こう!」と息子を誘い、車を走らせ「人がいない山奥に行こうか?」、「それとも防波堤から車を海に突っ込んで死のうか?」と色々と死ぬ方法を考えましたが、死ぬ勇気がありませんでした。

 

その理由は、離婚し私が息子を引き取り日々の生活が苦しいと言う理由だけで、息子を道連れに命を絶ってしまうのは別れた妻に申し訳ないと言う気持ちと、私の勝手な都合で全く何の罪もない、これからの将来に希望を持っている息子の命を一緒に絶ってしまう事に躊躇してしまい実行する事が出来ませんでした。

 

現在は、将来に関して何の明るい展望は見えていませんが、息子の将来の為に今の仕事で頑張り、働けなくなった時の事を考えて収入の柱を作る事が出来ればと思っています。

現在の生活がいつまでできるか不安で死にたいと思う

死にたいと思って考えてしまう事は、「現在の生活の維持が何時まで続ける事が出来るのだろうか?」、「退職金もない老後の不安」

 

何度か「現在は派遣で働いている」と言う記載をさせて頂いていますが、月の収入が少なく家計費と照らし合わせても不足した時はカードローンでお金を借りて生計を維持している状態で、現状では借金が減る所か借りる事が多い事もあり、毎月の返済額が増えているのが現在の状況です。

 

年齢は現在55歳なので、心身とも衰えが目立つようになり特に身体の衰えが激しく現在は身体を使う仕事をしているので凄く辛いです。

 

年々衰えが目立つ年齢に差しかかり、頸椎の手術をした事で右手に力が入らない事や痺れなどがある事から今の仕事は長くは続ける事は出来ないと思っています。

 

退職金もなく、そしてまともに年金も支払っていないので最低限の年金しか貰う事は出来ないと思っています。年金も4分の3は免除されていますが、残りの4分の1が支払う事が出来ず、催促の封書が定期的に届いていますが支払う事が出来ていません!

 

このような苦しい状況から1日でも早く脱出出来るよう贅沢をしようと言う気持ちはありませんが松田さんのコンテンツを入手し、今後の私の収入源を構築したいと考えております。

 

お金を出せば、このコンテンツは入手出来る事が記載されていましたが、私の場合は余裕のあるお金が無いので、期限内に間に合わせようと何日もかけて作成をしました。

 

今は本当に辛い生活を送っていますが、松田さんの存在を知る事が出来た事で、少し前までは人生を諦めていたのですが生きる希望が見つかったみたいで今は希望を持てるようになってきました。少しづつではありますが、1歩づつ前を向いて前向きに歩いて行きたいと思っています。

 

父子家庭。息子の成長をサポートしたい

私が、「死にたいと思っても何故生き続ける理由」は、やはりたった1人しかいない息子の為です。

 

何故、私が息子を引き取ったと言いますと、離婚した妻の躁鬱病が発覚したのが息子が小学校2年の時でした。

 

私はその時に会社で仕事をしていた時間帯で、勤務時間中に携帯に電話があり出て見ると近所の方からでした。その内容は、「詳しい事は帰宅した時に話をするので直ぐに帰って来て欲しい」との事だったので、慌てて直ぐに帰宅をしました。

 

帰宅し、近所の方から話を聞いたのですが、ちょうど近所の方が玄関先に居る時に妻が嫌がる息子を無理やり車に押し込む所に遭遇し、これは普通じゃないと思い息子を保護してくれたとの事でした。

 

そして息子に話を聞くと、無理やり車に押し込まれようとした時に息子が「何処に行くの?」と妻に聞くと「今から死ぬ場所を見つけるところ」だと言う事を聞いた時に、よくその場に遭遇して頂いた近所の方に今でも感謝をしています。

 

その事が切欠になったかは分かりませんが、離婚となった時は私が息子を引き取ろうと考えていました。

 

今の生活が苦しくて息子を道連れに死ぬ事も考えていましたが、もし命を絶ってしまうと何の為に私が息子の親権を引き受けたのかが意味がなくなってしまいます。

 

また、父子家庭と言う生活環境ですがたった1人の子供なので人並みに育ってくれる息子の成長していけるよう少しでも親なりにサポート出来る事を今は夢見て番場っています。

 

自分を信じて行動すれば道は開ける

私は、13年前に頸椎の手術をし、5年間は辛い症状がまるで嘘のように普通の方と変わらない生活が出来ていたのですが、それ以降は痛みこそは無くなりましたが右手に痺れがあり、特に指先の3本が痺れたままで感覚がありません。

 

また、右手に痛みと痺れがあったので手術をしたのですが、術後も右手を庇う事をしていたので右手の筋力が落ち、500㎖のペットボトルで筋力トレーニングをしているのですが、10回も続けてする事が出来ません!

 

身体の調子が悪くなるのは全て右側で右手を含め、腰・そして足にも痺れが出てきました。身体は、このような状態なのですが生活を維持する為に少しでも良い時給の派遣先を探し現在働いています。

 

仕事は鋼材を切断する作業で、思い物に至っては60~80㎏のものがあり、私の身体にとってはかなり負担が大きい仕事です。今は、この仕事を続けるしか収入を得る方法しかないので、しがみ付くしかありません。

 

「この仕事は何時まで続ける事が出来るんだろうなぁ」などと考えながら今は勤務をしていますが、この仕事を辞めたら全くの無収入になってしまうので、今から今後生活に困らない基盤を少しづつ構築して行こうと思っています。

 

私は現在厳しい生活を強いられている状況ですので偉そうに言える立場では無いのですが、生きる希望を捨てずに、まずは生きる目標を設定する事が重要な気がします。

 

そして、「自分を信じて行動する事」が大事だと思います。「もうこれでいいや」と思ってしまうと、その時点で成長が止まってしまい、その後の成長が止まってしまいます。

 

なので、「もうこれでいいや」と思わずに、「自分はもっと出来る」と自分に言い聞かし、貪欲に自分を信じ行動すれば自ずと何らかの道は開けるものだと私は自分に言い聞かし少しづつではありますが行動するようにしています。

 

まずは、自分の行動に自信を持って行動をするようにして下さい。

 

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