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自殺防止

違法カジノの店に勤務。悪い遊び(ドラッグ)の所持、使用で2ヶ月拘置所に

投稿日:2018年8月16日 更新日:

はじめまして。神奈川県在住の39才、男です。

 

2ヶ月ほど前から松田様のメルマガやラインを拝見していまして変わったオファーをする方だと感じ、注目していました。

 

私は、幼少の頃から物心ついたときから、生きているのがいやでした。小学校3年~4年頃にははっきりと、死にたいと自覚していた記憶があります。

 

思い返せば決まった時間に起きて学校へ行き、つまらない授業を座り、聞き続けなければならない学校がいやで、よくこんな生活をみんな週5以上もやっているなと感じていました。

 

人間関係でも、なぜか自分は人に嫌われやすいとゆう思いがあり、生活の9割以上が苦痛でした。

 

当時は新潟県新潟市に住んでいました

 

とにかく周りが普通に生きている、そんな環境に合わせて生きるだけで苦痛で合わせているつもりでも
はみ出してしまう。学校では問題児扱いで、学校の教師からつけられたあだ名は「宇宙人」でした。

 

家庭環境では、ある程度の高学歴な父親と中卒の母親。

 

子供への愛情はあったようにも感じますが信頼する力はなかったように感じます。そこそこ経済的には恵まれた家庭だったと思いますが、私の方も両親をあまり信頼できず、本音で接してもしょうがない、否定されるだけだとゆう感じでした。

 

嫌いな剣道を押し付けられたり、嫌いな食べ物を押し付けられたり不快でした。

 

小学校5年が終わり、6年生から神奈川に引っ越しました。やっと剣道から開放されました。ですが住む場所が変わっても自分のはみ出し気質はあまり変わらず、神奈川でも自分は問題児だったようです。原因のひとつは気力の枯渇ではないかと思います。

 

私の両親はテレビが大好きです。私は今テレビが、番組にもよりますが死ぬほど嫌いです。旅の番組や、スポーツ、音楽など目的をある程度でも持ったコンテンツ視聴ならば良いとは思いますが無目的な垂れ流し情報に身を任せ一日中ぼけーっとテレビに魂を抜かれているような親の姿を見ると殺意すら覚えます

 

ああ、自分はこんな無関心なテレビに洗脳されたような人間に育てられたのかと、むなしくなりました。話しかけてもテレビ見ながら心ここにあらず、片手間な返事

 

そんなことが積み重なり我が家は隠れた崩壊家庭なんだなと気がつきました。コミュニケーションの質が低いんだと信頼が育たない

 

ああ、自分はこんなダメな人間のとこに育ったのかと。そりゃ、まともになんか生きられないよね。と思いました。今でも両親はテレビぼけーっと見ています

 

ですが松田様のどこかの動画で70才位である程度経済基盤を得たような人はもうそれでもいい、みたいな話を聞き心が和らぎました

 

私は人と話しているときに平気でスマホいじるような人が嫌いです。テレビぼけーっと見ながら片手間で会話する親をフラッシュバックするからかもしれません。自分を尊重しない、粗末に扱う人となんて関わらなくていいとゆう結論に達しました。

 

私の10代後半~20代半ば位までの人生ですが、高校はあまりにも合わなくてやめてやめて大検の学院もドロップアウトして人生変えたくて様々な自己啓発セミナーや教材による借金が気づけば500万円越えていて毎月の支払いが20万円近くになっていました。

 

20才位で付き合った女はみんなパパ持ち女性不信といいますか、怒りと絶望と嫉妬にまみれてそれがその後の私の進路を決めました。

 

22才で東京、新宿区の歌舞伎町で違法カジノの店に入店し3~4年ほど働きました。裏社会でしたがそこそこ水にあっていた部分もあり収入もまあまあだったので楽しい時期でした。

 

借金も返済完了したのですがその頃おぼえた悪い遊び(ドラッグ)の所持、使用により新橋の留置所~東京拘置所に約2ヶ月ほど拘留され、裁判で執行猶予つきで出てきたのが今から13年位前。

 

当時住んでいた新宿の家は引き払い今は実家の神奈川へ出てきてからはドラッグはやっていません。出てきてからは学歴、前科を隠し非正規の職を転々としていますが、もういいかげんに成功したいです。

 

自殺願望が強く、自己啓発や心理学を学んだ

前項でも軽く触れましたが、10代後半は特に精神が崩壊しており自殺願望も強かったので、自己啓発や心理学を学びました。マーフィーやナポレオンヒル色々です

 

助けが欲しくて手を伸ばしたらそんな人間を食い物にするような奴らが沢山いる、なんて世の中だと思いました。どちらにしろ毎月の支払いを考えたらまともに働いても返せない、毎月25万円位の返済額だったと思います

 

さらに好きになった女は後でわかったことですが援助交際もしており、もう自分は放心常態で駅のホームをうろついていた記憶があります。「これは地獄だ」とかなりはっきり自覚した記憶があります

 

支払いが滞り催促の電話が日々恐怖でした。同時にもうしょうがない思いきった行動に出ようと、ある意味で腹が座りもしました。

 

ほとんど成果の出なかった自己啓発ですがただひとつだけやってみたことがありました。それだけは
投げ出さないで継続しました。何をしたかといいますと夜寝る前と朝起きた時に「俺の月収は200万円だ」と口に出して言うことでした

 

さらに天井にでかでかと「俺の月収は200万円だ」と張り付けて忘れず毎日取り組みました。寝入り、寝起きでやるのは正直めんどうでしたがそのおかげ、なのかも正直わかりません。

 

結果その数ヶ月あとに月収で200万円とはいきませんでしたが、60万円~70万円位になり支払いをまかないながらある程度楽しく暮らせるようになりました。

 

具体的な行動は歌舞伎町のカジノならうまくすれば給与も高額だろうとひらめき直接現地に行き
町行く人に声をかけました「カジノで働きたいんですが、どこか知りませんか」と。かなりぶっとんだ行動だと思いましたがうまく行きました

 

また、前に付き合っていた女を見返すみたいな気持ちも自分の中にありカジノの仕事は当時の自分には
必要だったのだと思います。

 

死にたいという気持ちは楽しくないということ

死にたいとゆう気持ちは、楽しくないとゆうことでもあるかと思います。大切にされなかったり、軽んじられたり、無関心の中で育ったり、背ばかり向けられ続けたらまともなつながりはできないと思うので。

 

死にたい人は怒りや無力感がある一線を越えたのだと思います。想い深ければその反動も大きいとは思いますが正しい方法を知り実践することが大切だと思いました。

 

死にたいと思うことそれは嫌々の精神常態だと思います。エセポジティブはむしろ有害でほんとに大切なことは本音だと思いました。死にたいと言う人も本音では、本当に死にたいわけではなく影が深ければそれに見合ったような強力な欲求があるように思います

 

死にたい人は本当は死にたいわけではなく助かりたい。さらに、こうなりたい、ああなりたいとゆう欲求もあると思います

 

死にたい人はムリしてポジティブにならなくても良いと思います。もうがんばっているから。がんばってと言われるの場合によっては嫌いです。死ぬ気でやれなんて言葉はとてもいかんと思います

 

むしろ生きるも死ぬもそんなことに善悪つけるのはナンセンスで良いもわるいもない。それぞれが自分の本音を見つけてなりたい状態になればそれですべてがOKだと思います。

 

死にたいと思うとき、今なら自分は運動不足か体調不良か、睡眠不足か、姿勢が良くなかったか、呼吸が浅かったか、その辺りをまずは修正してみます。単に身体的なことが原因なら結構簡単に対処できるので。

 

無関心な人、自分を利用することしか考えていないような人とは関係を切ってOK。死にたくなる前に
きちんと自分を扱うようにします。つき合う相手は選ぶようにします。

 

なぜ生きるのか?

なぜ生きるのか、生きがいは?

 

今私は39才ですがバスケをやっています。音楽も洋服も夜遊びも好きで、旅も車も都会も田舎も好きです。孤独な時間も友達や人との時間も好きです。海も山も好きです。日本史も世界史も好きです。かわいい女もきれいな女も好きです

 

セミリタイアとゆうライフスタイルにあこがれますが、それが私の本音かわかりません。旅先で十分収入になる、パソコン一台あれば場所は自由、なんて仕事も素晴らしいと思います

 

自分がある程度うまくいったら身近な人の人生をその人が望むのならいい方に変化させるサポートなんかもやりたい。いい方向のいいの基準は本人が望んでいる方向。基本、自由で楽しい状態。望むだけの収入の額を得ること、本音で気分がいつもだいたいいいこと

 

生きがいは誰でも必ずある。好きなことはみんなある。それに対してじゅうぶんお金をけられるように
なったらそれはなんて楽しいことか

 

ムリしてポジティブなんかなんなくていい。死にたいが本音ならその想い自体はそれはそれでいい。想いにいいもわるいもない、死にたいと思ってもなぜ生きるのか

 

死ぬのは怖い、体の苦痛も怖い。うまくいけなかったとき中途半端に助かっちゃったら大変だ

 

なぜ生きるのか?あともうひとつの理由は将来の夢や希望、欲求、可能性は ゼロになってくれない。いやでもなんでも良くなる可能性は存在してしまうからそれが光になってしまう。良いもわるいもないと思うが心の本音を掘ってみるのも楽しいかもしれない

 

人生楽しくなっちゃえば自殺する必要はない

 

今、死にたいと思っている人へ

私も死にたいと思ったことが何度もあります。死にたいだけではなく、こいつ殺したいと、他人に対して思ったことが何度もあります

 

上記はもう乗り越えたとかではなく、今でもたびたび思います。そんな思いを否定しないで私はできるだけ素直に認めようと思います。だって目を伏せたって実際にあるものはあるのだから

 

エセポジティブよりかは本音が大切だと思っています。しかしだらだらとネガティブに浸っているのも
本意ではないのでなるべくフラットで在ろうと思います

 

他に単に体調が思わしくなかったり睡眠不足の可能性もあるのでそんなときは運だ、潜在意識だ、言っていないで現実的な対処をすればいいのだと思います。寝不足ならよく寝て回復することです

 

また私が心がけて実践しているのが部屋の掃除です。少し前に断捨離ブームなんかがありましたが不要なものを捨てて気分がすっきりすると自然とエネルギーもわいてくるのでできる範囲から日頃やると効果的だと感じます

 

私は死にたいと思ったとき、もしくはこいつ殺したいと思ったとき、そんな気持ちを認めて、そんな自分を認めてそういったマインドが不要な位自分をいい状態にしたいと思いました。ムリに押さえ込む
ってことはやりません

 

人に広めたりとかはなるべく自粛しますがあるものはある、偽っても仕方がないそう感じるからです。

 

そのうえでどうしたいのか、何が自分の快なのか、本音は何なのか、ムリにポジティブに考えようとは
しませんがこの世界は広いのでハッピーに生きている人は実際にいるし、私から見て理想的なライフスタイルを生きているような人も実際にいて目指す価値があることってあるよね思います

 

それぞれがそれぞれの本音を見つけて生きられればいい世の中だなと思います。

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